2016年12月24日

火に注意しよう

最近、赤ちゃんが泣いていたりして思うように料理が出来ませんあせあせ(飛び散る汗)

あやしていると、気付くと夕飯の時間をとっくに過ぎているのに支度を何もできていません。

簡単なものをパッと食べるのが精一杯です。


小さい子がいる間はとくに火事にも気をつけないといけません!

火をつけて料理をしているときに急に大声で泣きだすので気を取られてしまうことがあります。

弱火で鍋を煮込んでいるときなんかは注意が必要。少しの間、ちょっと泣き止むまでの間と思って火を消さずに行くと、全然泣き止まなくて火が長時間つけっぱなしになる可能性があります。

そのまま火をつけているのを忘れてしまうことさえあるかもしれません。

この間、ちょっと赤ちゃんを抱っこしているときに弱火をつけたままにしていて、危険だなと実際に思い、もう台所から少しでも離れるときは火を消すことにしました。

先日、糸魚川で大きな火災が起きた原因は中華料理店(ラーメン屋)の空焚きとニュースで報道されていました。
他人事ではありません。

寒くて乾燥しているこの時期、連日、火事のニュースがあり、頻繁に消防車の音が聞こえます。

火事にはくれぐれも気をつけなくてはいけません。
posted by メープル at 02:45| Comment(0) | 日記